BURN

連続ブログになってしまった。軽い執筆ゾーンかもしれない。

統一感を持たせる為の英語タイトル

意味は燃える・燃え上がる

尚、英語が得意な訳ではない。むしろ苦手だ。

 

今回は推しメンとオタクの話

 

横浜にあるメイドカフェ ルポリアのななせちゃん

 

年齢非公開ではあるがお酒飲めない年齢でして、

ロリコンを自称する私はJCが好き、JKが好きってのをよく言うのですがこれは見る対象としての話が基本で一推しに求める信頼関係の構築とか私のガチ恋厄介オタクを対応するにはJD世代以上の方が上手く受け流してくれるな〜と常々思っているのですが、ななせちゃんは人生5周目?ってくらい人心掌握術に長けていて上手く転がし、上手く受け流してくれます。

 

ななせちゃんの好きなとこの一番が好意を過不足なく伝えることが出来る点です。

愛は常日頃から沢山伝えた方が良い

これは先代推しメン中元日芽香さんが最後のアンダラスピーチで話した言葉でして、今でも私はこの教えを忠実に守り、好きな人には沢山好きを伝えることにしています。ただし、これは少し過剰でも良いや沢山届けーのスタンスなのです。

これに対してななせちゃんがとてもとても優れているのが自分の気持ちを鮮度良好な状態で100%届ける事が出来ること。愛はオタクが推しメンに届けるもの、推しメンは対不特定多数のファンに感謝の気持ちさえ持っててくればそれで良い。とは思うもののやっぱり自分の事を好きでいてくれるのはこの上なく嬉しい。しかも、過不足なく届けられた愛は曲解されることなく届くので、もっと愛されたいと不満に感じることが無い。素直に満たされる。だからこそ余計に届けてもらった以上の気持ちを伝えていきたいなとより一層思える。

 

天真爛漫な笑顔な裏にきっと私の知らない苦悩葛藤があるだろう。何かそれを救ってあげることが出来るなら喜んで手を差し伸べたい。ただそれを見せずにいたい、白鳥の様に水面では優雅に舞い、水中では必死にもがいているのなら水面を見て、キレイだねって肯定してあげたい。

 

要約すると、推しメンから享受するのはオタクの方だけど愛をぶつける量は負けたくないねという話でした。